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ブルース

7/8(日)バレーボールズ/Sun Alley

バレーボールズ
Sun Alley
[小安田憲司(vo.g)江口弘史(b)
中道勝彦(key)石田一郎(ds)]

6/16(土)[泉沢果那ニューオリンズピアノナイト]

[泉沢果那ニューオリンズピアノナイト]
泉沢果那(p.vo)
[都丸智栄(acc)大石竜輔(per)奥村将和(ds)]

6/2(土)バレーボールズ

バレーボールズ
[森田裕(vo.per)横山一明(vo.g)渡辺のりお(g)
石渡岬(tp)小埜涼子(as)吉岡克哉(per)
武山信吾(b)坂井カバ男(ds)]

5/24(木)持田浩嗣&Barong's Friends Guest:岩田綾奈/The Magic Stones

持田浩嗣&Barong’s Friends
Guest:岩田綾奈(vo)
[持田浩嗣(vo)北川涼(g)本多正典(per)
百々直子(p)杉浦宏治(b)]
The Magic Stones
[じろまる(vo.harp)森ちゃん(vo.g)
ふるやん(b)コージー八木(段ボール)]

5/14(月)臼井ミトン[中條卓(b)沼澤尚(ds)]

臼井ミトン
[中條卓(b)沼澤尚(ds)]

※出演予定でした石河光也バンドですが、石河氏入院治療のため出演できなくなりました。ご了承くださいませ。

5/13(日)バレーボールズ/TAI-KOBO with 本多"タコ坊"

バレーボールズ
[森田裕(vo)横山一明(vo.g)渡辺のりお(g)
石渡岬(tp)小埜涼子(as)武山信吾(b)酒井カバ男(ds)]
TAI-KOBO with 本多”タコ坊”

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5/2(水)金子マリ presents 5th element will 2ndアルバム発売記念

金子マリ presents 5th element will
[金子マリ(vo)北京一(vo)大西真(b)
石井為人(key)松本照夫(ds)
窪田晴男(g)森園勝敏(g)]

 

“衝撃を受ける”とは、このことなんだと。演奏が始まった瞬間の迫力は毎回心が引き締まる。5thは感動を産み続けている。森園さんがならすその一音、耳を奪われる大西さんのベースライン、日本人離れした為人さんの鍵盤、説得力のある照夫さんのフィル、窪田さんのソロは思わずイエイッと叫んでしまう。忘れちゃいけないマリさん京一さん。2人なくしてこのバンドは語れない。面白すぎるんです。面白いの一言で表現するのはとても失礼だが、 こんなにも愛のつまった人は多くない。感動を産み続ける愛のあるライブを味わってください。

(阿部渚/gnkosaiBAND)

 

待望の2ndアルバム
≪Mari kaneko Presents 5th Elemente Will featuring Kyoichi Kita Ⅱ≫
 CD&DVDの2枚組 リリース決定!

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Mari kaneko Presents 5th Elemente Will
左から松本照夫(ds)石井為人(key)窪田晴男(gt)金子マリ(vo)北京一(vo.mime)森園勝利(gt)大西真(b)


 
新メンバーに窪田晴男を迎え4年ぶりに満を持してリリースする意欲作は
 カヴァー曲を含む新曲6曲

オリジナルメンバー 故 岩田浩史在籍時の秘蔵LIVE音源3曲
(2011年5月7日神戸James Blues Land James Blues Land)
全9曲入りCD
 &
「風は吹かない」、「忘れ物音頭」のMUSIC VIDEO + メイキング映像

 故 岩田浩史在籍時の秘蔵LIVE映像2曲 (2012年1月21日下北沢440)
全4曲入りDVD

CD&DVD 2枚組 豪華ブックレット2冊付
 

タイトル『Mari Kaneko Presents 5th Element Will featuring Kyoichi Kita Ⅱ』

CD+DVD2枚組(デジパック仕様 ブックレット付)

定価:5,400円(税込)


2018年5月2日発売


【Mari kaneko Presents 5th Elemente Will】
Vocal:金子マリ ※ex Smoky Medicine/Bux Bunny/MAMA/JRSM他
Vocal、Mime:北 京一 ※ex Soon Bad Revue他
Drums 松本照夫 ※ex West Road Blues Band,GAS,MAMA他
Bass:大西 真 ※A, ex tRICK bAG/Hard Drivin’ Blues Band他
Keyboards:石井為人 ※ex Rock’n Roll Gypsies他
Guitar窪田晴男 ※パール兄弟、ex 近田春夫&ビブラトーンズ他
Guitar森園勝敏 ※ex 四人囃子/PRISM/JRSM/tRICK bAG 他
Guitar,天国 岩田浩史 ※ex M-BAND
 
 
 
2005年3月12日、下北沢のライブハウス『440』を港に
「金子マリ Presents 5th element will」は船を出した。
毎月第3土曜日、その港でマンスリーライブを行ない
また来月、また来月、また来月、そうして今年で14年目。
最初の船出は、どうなるものか、小さな自信だけを信じて進み始めた。
確実に年月を越え、自信は大きな力に変わり、あれからずっと長い旅をしている。
 
横浜、『ストーミーマンディ』での第4土曜マンスリーライブも、14年を数えた。
例年の大阪「春一番コンサート」へ、また、地方へツアーに行く。
「毎月、第3土曜と第4土曜を迎えるのが楽しみなの!
みんなに会いたくて、いつも早めに着いてしまう」
と、金子マリは言う。
「みんなに会いたい」
 
18歳でデビューした天賦の才の「おてんば歌姫」。
いつの時代も、女性ロックボーカリストの先頭を
走ったりたまにはゆっくりと歩いたりしてきた。
たくさんのバンドを経て、やっと
「心許し理解しあえるメンバーに出会えた」と言う。
 
おしゃべりをするよりも、歌いたい。
歌を聴いてもらいたい。
歌姫には歌が豊かに響くのだ。
素直に、こころの内を表現できる。
そして思う、
「自分と賛同してすぐに音を出してくれるバンドメンバーは
この人たち以外にいない」
 
 
盟友、松本照夫、森園勝敏
歩んできたジャンルはそれぞれに異なるメンバーたち
大西真、石井為人、窪田晴男、強力なパフォーマー、北京一
そして、天国にいる岩田浩史
これが5tnのファミリー


 文:片岡たまき
 

4/29(日)[The blues is alright」~10年経っても、塩次伸二~

4/29(日)
[The blues is alright」
~10年経っても、塩次伸二~
永井ホトケ隆(vo.g)入道(vo.harp)
8823
[酒井ちふみ(vo)田中晴之(g)
山田晴三(b)堀尾哲二(ds)]
名古屋session1
横江鯖吉(vo.g)石河光也(vo.g)横山一明(vo.g)
松井宏(vo.harp)森田裕(vo)
倉本巳典(b)早川泰弘(ds)
名古屋session2
金子敏明(vo.g)マド山本(vo.g)チャビィ小林(vo.g)ミゲル(g)
伊藤滉平(vo.g)村上聡志(b)斉藤道夫(ds)海付大地(ds)

我らがブルースギターマスター
塩次伸二さんが亡くなって
今年で10年が経ちます。
4/29はシオツグの日。
生前は、毎年自分のライブをやっていたこの日に
永井ホトケ隆さんを中心として、
みんなでブルースをやります。
伸ちゃんのスピリッツを胸に、
Blues Is Alright!

45年ほど前、初めて日本で黒人ブルースが認知されだした頃、West Road Blues Bandを率いて日本中を席巻した、我らがブルースギターマスター、塩次伸二さんが亡くなって今年で10年が経つ。4/29はシオツグの日。生前は、毎年自分のライブをやっていたこの日に、WRBBの盟友・永井ホトケ隆さんを中心にして、みんなでBLUESをやります。全国から伸ちゃんゆかりのミュージシャンが集まり、中部からは新旧織り交ぜ、現在のブルースシーン全体を俯瞰できるようなメンバーに集まってもらいました。4時間の長丁場ですが、絶対に楽しんでいただけると思っています。4/29は、伸ちゃんのスピリッツを胸に、みんなでBlues Is Alright!!

(森田)

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4/26(木)OSAKA ROOTS feat. Carlos Johnson/Rockin' Five

「OSAKA ROOTS feat. Carlos Johnson」
Carlos Johnson
OSAKA ROOTS
[久米はるき(vo.g)南あやこ(sax)三木電(b)
前田和彦(key)ローリーアダムジョンソン(ds)]
opening act:
Rockin' Five
[伊藤滉平(vo.g)橋本真勇(vo.g)
濱崎淳史(vo.harp)木田麻斗(b)海付大地(ds)]

Otis Rushのサポートギタリストとしても来日したこともあるシカゴ屈指のブルース
ギタリストCarlos JohnsonがOSAKA ROOTSと共に得三のステージに登場する。「命を削ってギターを弾く男」という言葉がピッタリなCarlos Johnsonと
OSAKA ROOTSの久米はるき氏の感情むき出しで迫ってくるギターが絡み合う。
オープニングには今一番勢いのあるノリに乗っている全員20代のRockin' Five。
「魂の音楽」ブルース。そんな言葉にふさわしいライブです。必見ですよ!

(丹羽学)

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