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アバンギャルド

5/20(月)「TOKUZO20周年企画」Jakob Bro Trio Japan Tour 2019

「TOKUZO20周年企画」
「Jakob Bro Trio Japan Tour 2019」
Jakob Bro Trio
[Jakob Bro ヤコブ・ブロ(g)
Thomas Morgan トーマス・モーガン(b)
Joey Baron ジョーイ・バロン(ds)

2018年に名門ECMレーベルから『Returnings』、『Bay Of Rainbows』を相次いでリリース。アメリカのジャズ雑誌「ダウンビート」で“魔法のような音楽を創り出す、カテゴライズ不能のギタリスト”と評された鬼才、ヤコブ・ブロが名古屋初登場。1978年デンマークに生まれ、ポール・モチアンやトマシュ・スタンコとの共演で世界的な注目を獲得。2015年以降はECMから数々の意欲作をリリースして現在に至っている。『Bay Of Rainbows』同様、ヤコブ自ら“音楽的兄弟”と語るベーシスト:トーマス・モーガン、ジム・ホールやビル・フリゼールとの共演でも知られるドラマー:ジョーイ・バロンとのレギュラー・トリオによるパフォーマンスで、あまりにもマジカルな音楽世界を描く。

3/30(土)「TOKUZO20周年企画」~小埜涼子による「森山威男+不破大輔」解体新書~

「TOKUZO20周年企画」
~小埜涼子による「森山威男+不破大輔」解体新書~
森山威男(ds)不破大輔(b)小埜涼子(sax)
トーク補佐:森田裕(TOKUZO)/客席王

3/14(木)Japanese New Music Festival Petit/MANITATSU/Acid Mothers Guru Guru

「グルグル祭り2019」
Japanese New Music Festival Petit
MANITATSU
Acid Mothers Guru Guru
[マニ・ノイマイヤー(ds)河端一(g)津山篤(b,etc)吉田達也(ds)]

グルグル祭り2019
ジャーマンロック史に於けるサイケデリック・オリジネーターGuru Guruのドラム魔人マニ・ノイマイヤーが、欧米でカリスマ的人気を誇るサイケデリック・バンド「Acid Mothers Temple」の河端一、「サイケ奉行」でブリティッシュ・ロックと時代劇の融合を試みるロック番長・津山篤、そして驚異の変拍子ドラマー吉田達也(RUINS alone、高円寺百景、是巨人)を従えた、日独アンダーグラウンド春の祭典「グルグル祭り」。プログラムはまず吉田・津山・河端という日本アンダーグラウンドシーンきっての異能派音楽家3名による驚天動地抱腹絶倒、想像を絶する様々なユニットをショーケース的にパッキングしたユニットの短縮版Japanese New Music Festival Petit (赤天/ZOFFY/ズビズバX/Acid Mothers Temple SWR)。マニ・ノイマイヤーと吉田達也による型破り掟破りなドラムデュオMANITATSU。そして現在もドイツ本国でGuru Guruとして活動を続けるマニに「これこそがGuru Guruだ!」と言わしめた、河端一と津山篤とのトリオAcid Mothers Guru Guruが、今や本家Guru Guruでは演奏されない初期名曲群を再現する。

3/13(水)昭和爆音婦人会/野村麻紀/Yield Up JPN

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3/11(月)和即宴~kimono night~」

「和即宴~kimono night~」
真都山みどり(voice, 小物楽器)アカノシバヒト(sax, 尺八)
臼井康浩(guitar)鷲見雅生(bass)野々山玲子(drums)
生田隆明(和太鼓)長谷川哲士(dance)
伊藤(福田)晴美(dance)游魚( dance)
後藤宏光(performance)あたしよしこ(performance)
月姫うさぎ(performance)

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