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オルタナティブ

11/18(土)Schroeder-Headz

「Schroeder-Headz One-Man Live 2017」
Schroeder-Headz

11/15(水)勝井祐二×U-zhaan

「勝井祐二×U-zhaan 男のデュオ・ツアー 2017」
勝井祐二×U-zhaan

10/26(木)ICHI /しょうにゅうどう/トーマス/阿修羅男爵似顔絵

「ICHI new single“一週間歌”release Japan tour 2017」
ICHI
しょうにゅうどう
[河合愼五+西本さゆり]
トーマス(from 伊勢)
阿修羅男爵似顔絵
[トーマス+なぐぁ]

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10/21(土)スカート/Guest:バレーボウイズ

「スカートメジャー1stアルバム''20/20''発売記念ツアー」
~20/20 VISIONS TOUR~
スカート
Guest:バレーボウイズ

10/8(日)tio/Guest:CICADA

tio presents「NUMBER vol.3」
tio
Guest:CICADA

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9/26(火)CRCK/LCKS/中村佳穂

「CRCK/LCKS 2nd EP『Lighter』リリースライブ @TOKUZO」
CRCK/LCKS
[小西遼(sax.etc)小田朋美(vo.key)越智俊介(b)
井上銘(g)石若駿(ds)]
中村佳穂
[荒木正比呂(syn)西田修大(g)深谷雄一(ds)]

凄腕の若手実力派ミュージシャンとしてジャズシーンを中心に大活躍しているメンバーが(小田朋美vo、石若駿dsは東京芸術大学出身!!)2015年歌モノポップスバンドを結成、その魅力に多くの注目を集めまくりつつ2ndEPレコ発ツアーでTOKUZOにやって来る!対バンはくるり岸田大絶賛、2016年フジロック出演、NHK Eテレ『シャキーン!』楽曲出演など次々快進するピアノ弾き語りの中村佳穂。25歳京都在住。クラックラックスも中村佳穂も一聴にして鳥肌、"大物オーラ"を感じずにはいられない!

(みかた/調律師)

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9/25(月)「栗コーダー&フレンズ」

栗コーダーカルテット
[栗原正己(recorder,pianica,etc)川口義之(recorder,sax,etc)関島岳郎(recorder,tuba,etc)]
+ビューティフルハミングバード
[小池光子(vo,glocken,etc)タバティ(g)]
+知久寿焼(vo,uklele,g)

このライブは、3アーティストの対バンではなく、
ひとつのユニットとして一緒に演奏するステージが中心となります。

一見ユルそうな表記のバンド。実はすごいバンドなのであります。栗コーダーQにビューティフルハミングバード更にそこへ知久寿焼。まるで豪華な主役3組が一緒になっちゃってるのです。大体、トップクラスの主役が3組も一緒になっちゃったらなんとなく困りそうなものなのですが、すっかり溶け込んで、何一つ濃すぎず薄すぎず、さらにおいしくなっちゃっているのがこのバンドの本当にすごいところ。甘味でいうと何かなあ…それぞれがすごい主役なのに、一緒に食べるとさらにおいしい…。栗抹茶アイスどら焼き、みたいな感じでしょうか。

(加藤千晶)

9/24(日)The Pyramid

“The Pyramid 2ndアルバム「平和」発売記念ライブ”
The Pyramid

1/18(月)柴田聡子(vo.ag)

『サードアルバム発売記念・柴田聡子新年大放出祭』
柴田聡子(vo.ag)
[山本精一(g)西滝太(syn)須藤俊明(b)一樂誉志幸(ds)]
音響:DubMasterX

ディランといったらボブであるように僕にとって柴田といったらもう聡子なのです。人懐っこかったり、やさぐれたりする声。ポップスの起源に届いて聴き手にそれを追体験させてくれるメロディとそれに寄り添うギター。軽薄さと底なしの深さが前触れなく反転する瞬間にドキッとさせられる歌詞。センシティブであったり、無神経であったり、少女のようであったり、老婆のようであったり。もう死んでいるようでもあり、まだ生まれていないようでもあり。今回はうれしいソロワンマン!柴田さんの世界の手触りをしっかりと感じるには間違いのない夜になることでしょう。(テライショウタ/GOFISH、NICE VIEW)

 

【柴田聡子】

1986年札幌市生まれ。大学時代の恩師の一言をきっかけに、2010年より都内を中心に活動を始める。ギターの弾き語りでライブを行う傍ら、2011年夏と冬に自身で録音した2枚のデモCD(20)、東京芸術大学大学院映像研究科2011年度修了制作展「MediaPractice11-12」のテーマソングにボーカルで参加。(その後サイトは文化庁メディア芸術祭で審査員特別賞を受賞)

20126月三沢洋紀プロデュース多重録音による1stアルバム「しばたさとこ島」を、20138月にはバンドサウンドによる12インチ・アナログレコードシングル「海へ行こうかEP」を、20146月には再び自身で録音した2ndアルバム「いじわる全集」を発売。演劇の祭典、フェスティバル/トーキョー13では1時間に及ぶ独白のような作品「たのもしいむすめ」、雑誌「文學界」に文章を発表するなど、歌うことを中心に活動の幅を広げつつある。2015年は6月に2種類のライブアルバム発売を経て、9月、山本精一プロデュースによる3rdアルバム「柴田聡子」を発売。

その他、Gofishトリオ、テニスコーツ植野隆司らとの作品を発表、ya-to-i、井出健介と母船らへの参加、また、同アーティストや、早川義夫、山本精一らとの共演や、最近ではgezan主催の全感覚祭、秩父4Dなど多数のイベントに出演、枠にとらわれることなく、多彩な活動を行っている。

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