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オルタナティブ

4/12(水)上野茂都+伴瀬朝彦と別天地楽団

「新作CD 上野茂都の別天地 発売記念」
上野茂都(歌)

伴瀬朝彦と別天地楽団
[伴瀬朝彦(g.p)牧野琢磨(g)
イトケン(perc)服部将典(b)
見汐麻衣(cho)松石ゲル(ds)]

3/28(火)yumbo Opening Act:小池喬

「yumbo『鬼火』リリース・ライヴ 名古屋」
yumbo
Opening Act:小池喬

3/15(水)MAD-KAB AT AshGate

MAD-KAB AT AshGate
[石渡明廣(g)後藤篤(tb)
上村勝正(b)湊雅史(ds)]

2012年位に東京西荻窪のクラップでドラムの湊とデュオをスタート、その後色々な人達に来て頂きぃの演りぃのと。んで最終的に今のメンツがシッポリとハマったよぅで、んじゃバンドとして進むかねぇと。したらビックリ、CD話が降って湧いて録って完成!
したけども、ツアーには全く出ずに東京クラップ中心にブチかましておりました。ら、何とあのF式ラッキョウの藤田氏から名古屋と京都に行こうでないの!っとなり初プチツアーと相成りました次第で。
初めまして、マッドカブ アット アッシュゲートでございます!

(石渡明廣/ギタリスト・元横須賀の狂犬)

3/8(水)ACID MOTHERS GURU GURU/MANITATSU/JAPANESE NEW MUSIC FESTIVAL PETIT

マニノイマイヤー来日20周年記念~
「グルグル祭り」
ACID MOTHERS GURU GURU
[マニ・ノイマイヤー(ds)河端一(g)津山篤(b)]
MANITATSU
[マニ・ノイマイヤー(ds)吉田達也(ds)]
JAPANESE NEW MUSIC FESTIVAL PETIT
[赤天/ZOFFY/ZUBI ZUVA X/ACIDMOTHERS TEMPLE SWR]

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3/1(水)リトルキヨシトミニマム!gnk!/タテタカコ/遠藤ミチロウ

「タンクたると周年ライブ」
リトルキヨシトミニマム!gnk!(リトルキヨシトミニマムゲンキ)
タテタカコ/遠藤ミチロウ

オープニングアクト:ビビビビ

揺るぎなく、今なお叫び続ける遠藤ミチロウ。凛とした佇まい、大地の強さ優しさを感じさせるタテタカコ。指引きのギター、ダイレクトに響く歌詞、旅を重ね精悍さも増したキヨシのバンドセット、阿吽の呼吸で語り掛ける様にスティックをさばくgnk、最強の二人リトルキヨシトミニマム!gnk!こんな豪華でツボを押さえた組み合わせ。凄いイベンターさんがいるもんだ、と思っていたら…今池カフェあらたるとの周年企画との事!わお!店主タンクちゃんの想いがたっぷり詰まった素敵な夜になるのは間違いない。OAは名古屋からビビビビ!お見逃しなく!!

(浅井佐江子)

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1/18(月)柴田聡子(vo.ag)

『サードアルバム発売記念・柴田聡子新年大放出祭』
柴田聡子(vo.ag)
[山本精一(g)西滝太(syn)須藤俊明(b)一樂誉志幸(ds)]
音響:DubMasterX

ディランといったらボブであるように僕にとって柴田といったらもう聡子なのです。人懐っこかったり、やさぐれたりする声。ポップスの起源に届いて聴き手にそれを追体験させてくれるメロディとそれに寄り添うギター。軽薄さと底なしの深さが前触れなく反転する瞬間にドキッとさせられる歌詞。センシティブであったり、無神経であったり、少女のようであったり、老婆のようであったり。もう死んでいるようでもあり、まだ生まれていないようでもあり。今回はうれしいソロワンマン!柴田さんの世界の手触りをしっかりと感じるには間違いのない夜になることでしょう。(テライショウタ/GOFISH、NICE VIEW)

 

【柴田聡子】

1986年札幌市生まれ。大学時代の恩師の一言をきっかけに、2010年より都内を中心に活動を始める。ギターの弾き語りでライブを行う傍ら、2011年夏と冬に自身で録音した2枚のデモCD(20)、東京芸術大学大学院映像研究科2011年度修了制作展「MediaPractice11-12」のテーマソングにボーカルで参加。(その後サイトは文化庁メディア芸術祭で審査員特別賞を受賞)

20126月三沢洋紀プロデュース多重録音による1stアルバム「しばたさとこ島」を、20138月にはバンドサウンドによる12インチ・アナログレコードシングル「海へ行こうかEP」を、20146月には再び自身で録音した2ndアルバム「いじわる全集」を発売。演劇の祭典、フェスティバル/トーキョー13では1時間に及ぶ独白のような作品「たのもしいむすめ」、雑誌「文學界」に文章を発表するなど、歌うことを中心に活動の幅を広げつつある。2015年は6月に2種類のライブアルバム発売を経て、9月、山本精一プロデュースによる3rdアルバム「柴田聡子」を発売。

その他、Gofishトリオ、テニスコーツ植野隆司らとの作品を発表、ya-to-i、井出健介と母船らへの参加、また、同アーティストや、早川義夫、山本精一らとの共演や、最近ではgezan主催の全感覚祭、秩父4Dなど多数のイベントに出演、枠にとらわれることなく、多彩な活動を行っている。

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