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オルタナティブ

8/4(金)flOr & The VinMush[フロレンシア・ルイス(vo.g)鬼怒無月(g) 佐野篤(b,g,cello,etc)ヤヒロトモヒロ(per)]

flOr & The VinMush
[フロレンシア・ルイス(vo.g)鬼怒無月(g)
佐野篤(b,g,cello,etc)ヤヒロトモヒロ(per)]

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7/28(金)ryorchestra/Mad Tapes Erase Group/THE PYRAMID

ryorchestra
[白木佐也加(vo)松田大二郎(vo)臼井康浩(g)
武藤祐志(g)石垣篤友(b)片桐伸和(ds)小埜涼子(key,庶務)]
Mad Tapes Erase Group
[十三(ds)小林健太郎(ds)笠井亨(b)
濱田豊(g)聖澤聡(syn.sax)]
THE PYRAMID
 [角田・N・給食(g.vo)井川真一(b.cho)
荻原恵介(key.vo)加納“ゴロー”朋(ds.vln.vo)浅野紘子(fl)]

7/23(日)TRIAS/pd+竹内直/YSM

TRIAS
[加藤雅史(b)金子ユキ(vln)十三(ds)]
pd + 竹内直(ts)
[大森菜々(p)酒井美絵子(ds)]
YSM
[柳川芳命(as)鷲見雅生(b)木全摩子(ds)]

7/7(金)ELENA KATO BAND

ELENA KATO BAND
[加藤エレナ(vo.key)長岡忠治(g)
江口弘史(b)下久保昌紀(ds)]

6/30(金)山口光と磯たか子 with うかキョン&福沢幸久/コトナ/TULIP HATS

山口光と磯たか子 with うかキョン&福沢幸久
コトナ
TULIP HATS
[石渡岬(tp.vo)照喜名俊典(tuba)坂井カバ男(per)]

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6/26(月)梵人譚 [坂田明(sax)ジム・オルーク(b)ジョバンニ・ディ・ドメニコ(pf)山本達久(ds)]

梵人譚
[坂田明(sax)ジム・オルーク(b)
ジョバンニ・ディ・ドメニコ(pf)山本達久(ds)]

bonjintanと読みます。その意味も音楽も意味不明、考えたい人はご自由にどうぞ、とのこと。坂田明の曲の演奏、または、インプロなので、もちろん根底が生粋のジャズではあるが、一概に何とも括れない。それは個々のメンバー同士での共演、共作が把握しきれないほど多いからだ。文字通り息があった四人が起こす「場自体」が、時間と空間のあいだに在る「梵人譚」という「あうん」なのかもしれない。すべからく思考を止め、生音の交錯していくさまを肌で感じ「無意識過剰」を楽しむ。Q何のために行きますか?A放心するためです。

(かただみつのり)

6/20(火)内橋和久ソロ/古池寿浩(tb)+十三(ds)+辻井浩司(b)/NARCO

内橋和久ソロ
古池寿浩(tb)+十三(ds)+辻井浩司(b)
NARCO[ツヅキヒロアキ(g.syn.vo)つついきょうこ(elec.vo)]

名古屋では、ほんと~うに久しぶりの!内橋和久ソロでのライブ!!ギターとダクソフォンでたっぷりと聴かせます。歌の人と、演劇と、色々なユニットで。ベルリン東京間を行ったり来たり。ダクソフォン(…世界に数台の新しい楽器)の普及にも尽力。人生は即興と瞬発力!エフェクトも多用し出てくるのは魅惑の音世界。ソロがとても深いのです。地元からは、名古屋に拠点を移した古池寿浩、引っ張りだこの十三、ソロでも活動している辻井浩司の初トリオ編成、そしてNARCOでお送りします。決してジャンルではない、楽しくて面白い音の空間を~!

(つついきょうこ/NARCO)

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6/19(月)Damien Rice

「Japan Tour 2017」
Damien Rice

繊細かつ大胆な歌声と優しく響くメロディ・ラインで世界を魅了するダミアン・ライス。待望の再来日公演が決定!!200万枚のセールスを記録し、80週にわたりUKチャートにランク・インを果たし、音楽シーンに非常に大きな影響を与えたデビュー・アルバム『O』。そして同様に100万枚のセールスを記録し、ブリット・アワードへのノミネートも果たしたセカンド・アルバム『9』に続く、約8年振りとなる最新作『マイ・フェイヴァリット・フェイデッド・ファンタジー』を2014年12月にリリースしたDamien Rice。今回の名古屋公演はアンプラグドライブ。孤高の吟遊詩人がTOKUZOのステージに立ちます!

6/17(土)Polaris/Guest:bonobos

Polaris presents「ポラリスト」
Polaris 
Guest:bonobos

6/13(火)ヒカシュー

「ヒカシューLive!」
ヒカシュー
[巻上公一(vo.theremin.cornet)三田超人(g)
坂出雅海(b)清水一登(p.bcla)佐藤正治(ds)]

6/7(水)万作theBAND/中村佳穂/カタブラ

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6/5(月)島崎大/氏原わたる/ビビビビ

島崎大/氏原わたる(THE BUCKS、ex. DOES)/ビビビビ

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6/1(木)LOW IQ 01/TGMX

「years & years tour 2017」
LOW IQ 01/TGMX

5/30(火)ガスパチョス/テツモトミキ + ウカイ☆チホ/みそガンボミニ

ガスパチョス
[今井智春(vo.g)河野悟(vo.acc)成田伸次(b)]
テツモトミキ + ウカイ☆チホ
みそガンボミニ
[みつひろかつとし(banjo)照喜名俊典(tuba)]

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5/28(日)竹原ピストル SOLD-OUT!!!!!

「竹原ピストル全国弾き語りツアー"PEACE OUT" 」
竹原ピストル

1/18(月)柴田聡子(vo.ag)

『サードアルバム発売記念・柴田聡子新年大放出祭』
柴田聡子(vo.ag)
[山本精一(g)西滝太(syn)須藤俊明(b)一樂誉志幸(ds)]
音響:DubMasterX

ディランといったらボブであるように僕にとって柴田といったらもう聡子なのです。人懐っこかったり、やさぐれたりする声。ポップスの起源に届いて聴き手にそれを追体験させてくれるメロディとそれに寄り添うギター。軽薄さと底なしの深さが前触れなく反転する瞬間にドキッとさせられる歌詞。センシティブであったり、無神経であったり、少女のようであったり、老婆のようであったり。もう死んでいるようでもあり、まだ生まれていないようでもあり。今回はうれしいソロワンマン!柴田さんの世界の手触りをしっかりと感じるには間違いのない夜になることでしょう。(テライショウタ/GOFISH、NICE VIEW)

 

【柴田聡子】

1986年札幌市生まれ。大学時代の恩師の一言をきっかけに、2010年より都内を中心に活動を始める。ギターの弾き語りでライブを行う傍ら、2011年夏と冬に自身で録音した2枚のデモCD(20)、東京芸術大学大学院映像研究科2011年度修了制作展「MediaPractice11-12」のテーマソングにボーカルで参加。(その後サイトは文化庁メディア芸術祭で審査員特別賞を受賞)

20126月三沢洋紀プロデュース多重録音による1stアルバム「しばたさとこ島」を、20138月にはバンドサウンドによる12インチ・アナログレコードシングル「海へ行こうかEP」を、20146月には再び自身で録音した2ndアルバム「いじわる全集」を発売。演劇の祭典、フェスティバル/トーキョー13では1時間に及ぶ独白のような作品「たのもしいむすめ」、雑誌「文學界」に文章を発表するなど、歌うことを中心に活動の幅を広げつつある。2015年は6月に2種類のライブアルバム発売を経て、9月、山本精一プロデュースによる3rdアルバム「柴田聡子」を発売。

その他、Gofishトリオ、テニスコーツ植野隆司らとの作品を発表、ya-to-i、井出健介と母船らへの参加、また、同アーティストや、早川義夫、山本精一らとの共演や、最近ではgezan主催の全感覚祭、秩父4Dなど多数のイベントに出演、枠にとらわれることなく、多彩な活動を行っている。

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