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オルタナティブ

3/14(水)マーカー・スターリング/ニコラス・ケルゴヴィッチ/小鳥美術館/小池喬

7e.p. presents
「Marker Starling + Nicholas Krgovich Japan Tour 2018」
マーカー・スターリング(カナダ)
ニコラス・ケルゴヴィッチ(カナダ)
小鳥美術館/小池喬
 

3/9(金)カタブラ/東海道スモッグブラス

カタブラ
[岡林和歌(cl)三輪一登(sax)高橋是清(tuba)
山田亮(p)臼井康浩(g)ギヨルギエウ 美郷(per)]
東海道スモッグブラス
[石渡岬(tp,vo)聖澤聡(ts)照喜名俊典(tb)
松本卓也(bs)高橋是清(tuba)臼井康浩(g)近藤久峰(ds.vo)]

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3/8(木)ヒカシュー

“ヒカシュー「あんぐり」ツアー”
ヒカシュー

3/2(金)‪山本精一‬&the Playground/guest:Gofish

‪山本精一‬&the Playground
[‪山本精一‬(vo.g)須原敬三(b)senoo ricky(ds)]
special guest:Gofish

2/22(木)けもの/ものんくる

けものんくる(けもの+ものんくる)ライブ 
「世界はめたもるシティにしかないって上手に言って」
けもの
[青羊(vo)トオイダイスケ(key.vo)
織原良次(fb)伊吹文裕(ds)]
ものんくる
[吉田沙良(vo)角田隆太(b)
宮川純(key)小川翔(g)伊吹文裕(ds)]

2/2(金)割礼

2/1(木)ハモニカクリームズ×馬喰町バンド

ハモニカクリームズ×馬喰町バンド 2マンライブ
「オトノマジワリ」
ハモニカクリームズ
馬喰町バンド

1/27(土)tio

「momentum」
tio

1/25(木)YOK.(band set)/SHOES(ex. inahata emi)/野村麻紀バンド

〜女たちよ!〜

YOK.(band set)
[YOK. (vo.g)亀谷希惠(vln)鈴村まどか(harp.p)
CazU23(g)senoo ricky(ds)Jr (sax)]
SHOES(ex. inahata emi)
野村麻紀バンド
[野村麻紀(vo.g)奥村栄司(g)天塚啓介(ds)船戸博史(b)]

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1/24(水)ショローCLUB[芳垣安洋(ds)大友良英(g)不破大輔(b)]

結成から早1年。回春行脚の旅は続き、この3人が帰ってくる!オルケスタリブレ、アルタードステイツ、ROVO、文学座での演劇音楽などあらゆる方面に引っ張りダコの芳垣安洋(ds)。ノイズミュージックから、あまちゃんなどのドラマ音楽、更にはのんちゃんの新曲、その先はNHK大河ドラマの音楽を担う大友良英(g)。渋さ知らズのダンドリストであり、ジャズ界のみにとどまらずベースを鳴らし続ける不破大輔(b)。同い年のこの3人から満ち溢れてくる音を!彼らしか鳴らせない音楽を!今、是非!聴いていただきたい!

(わっきー)

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1/18(木)ショーン・オヘイガン/Gofish

「SEAN O’HAGAN from High Llamas Japan Tour 2018」
ショーン・オヘイガン
Gofish

英国の桃源郷ポップ楽団ハイ・ラマズからショーン・オヘイガンによる待望の来日公演!ビーチ・ボーイズ・フリークとして知られる、元マイクロ・ディズニーのショーン・オヘイガンを中心に92年に結成されたハイ・ラマズは、ポスト・ロックの時代を潜り抜け、今もなお、様々なアーティストに大きな影響を与え続けている。待ちに待った6年ぶりの来日、そしてハイ・ラマズの魂といえるショーンの弾き語りは、ナイロン・ギターとピアノから奏でられるソロライブだからこそ伝わるものも多く、コアなファンにも新たなハイ・ラマズの聴き方を提案してくれます。美しき楽曲たちの源泉を間近でご堪能ください!

1/18(月)柴田聡子(vo.ag)

『サードアルバム発売記念・柴田聡子新年大放出祭』
柴田聡子(vo.ag)
[山本精一(g)西滝太(syn)須藤俊明(b)一樂誉志幸(ds)]
音響:DubMasterX

ディランといったらボブであるように僕にとって柴田といったらもう聡子なのです。人懐っこかったり、やさぐれたりする声。ポップスの起源に届いて聴き手にそれを追体験させてくれるメロディとそれに寄り添うギター。軽薄さと底なしの深さが前触れなく反転する瞬間にドキッとさせられる歌詞。センシティブであったり、無神経であったり、少女のようであったり、老婆のようであったり。もう死んでいるようでもあり、まだ生まれていないようでもあり。今回はうれしいソロワンマン!柴田さんの世界の手触りをしっかりと感じるには間違いのない夜になることでしょう。(テライショウタ/GOFISH、NICE VIEW)

 

【柴田聡子】

1986年札幌市生まれ。大学時代の恩師の一言をきっかけに、2010年より都内を中心に活動を始める。ギターの弾き語りでライブを行う傍ら、2011年夏と冬に自身で録音した2枚のデモCD(20)、東京芸術大学大学院映像研究科2011年度修了制作展「MediaPractice11-12」のテーマソングにボーカルで参加。(その後サイトは文化庁メディア芸術祭で審査員特別賞を受賞)

20126月三沢洋紀プロデュース多重録音による1stアルバム「しばたさとこ島」を、20138月にはバンドサウンドによる12インチ・アナログレコードシングル「海へ行こうかEP」を、20146月には再び自身で録音した2ndアルバム「いじわる全集」を発売。演劇の祭典、フェスティバル/トーキョー13では1時間に及ぶ独白のような作品「たのもしいむすめ」、雑誌「文學界」に文章を発表するなど、歌うことを中心に活動の幅を広げつつある。2015年は6月に2種類のライブアルバム発売を経て、9月、山本精一プロデュースによる3rdアルバム「柴田聡子」を発売。

その他、Gofishトリオ、テニスコーツ植野隆司らとの作品を発表、ya-to-i、井出健介と母船らへの参加、また、同アーティストや、早川義夫、山本精一らとの共演や、最近ではgezan主催の全感覚祭、秩父4Dなど多数のイベントに出演、枠にとらわれることなく、多彩な活動を行っている。

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