|
|
|
12/1(土)城戸夕果+笹子重治:ブラジル大好きの二人組だ。気さくな二人の人柄がにじみ出るステージでとてもリラックス!笹子さんのギターが素晴らしいのは知っていたが、公務員みたいな顔をして、あんなに冗談が面白いとは知らなんだ。「印旛沼の娘」(イパネマの娘)にも笑ったが、リオデジャネイロで人間が変わってしまって赤いズボンをはいていた笹子さんに会いたかったぞ!
12/2(土)グルーポ・マリュク:昨日ブラジル今日ボリビアだ。ひとくちにフォルクローレといっても、みんながみんな「コンドルは飛んでゆく」みたいじゃぁ無いわけで、やっぱり様々なスタイルがある。どこやら地方のわけのわからん笛の合奏だとか、なんとか地方の聴いたことのないリズムだとか、アホなのでさっぱり憶わりませんが、毎回実に楽しんでいます。こんな人達が地元にいるというのは、本当にラッキーだ。リーダーの川口君に関しては、1月号のチラシ、ブラックリストのコーナーで取り上げたので、ぜひ御一見を!
12/3(日)今月の目玉中の目玉!古謝美佐子さん登場!!1ステージ目は古典の情歌中心。歌詞などサッパリ判りゃしないが、たまりません。泣いてしまいました。2ステージ目は、自作の曲も含めて現代的な曲が並ぶ。殆どがゆっくりとした、じっくり聴かせる曲だ。泣いてしまう。最近ホントに涙もろい。今池に「糸満」という、えらい昔からやっている沖縄居酒屋があって、そこのおかあさんが聴きに来ていたのだが、おかあさんは初っぱなから最後までおいおい泣きっぱなしだったらしい。これは涙もろいとか、そんな問題じゃなく、戦後55年分の涙だ。アンコールで、そのおかあさんに、めったにやらないという「女工節」で始まるメドレー。又しても僕は泣いてしまう。偶然にも「女工節」はおかあさんの一番好きな曲だったそうだ。古謝さんは、もちろん唄はうまいのだろうが、あまりそれを感じさせない。とても簡素に歌うからだ。簡素な中に、とんでもなく深いエモーションが潜んでいる。何曲か標準語でも歌ったが、意味なんか判らなくってもウチナーグチの方が、格段にそのエモーションを感じる。来年、本当にまた来てくれることを切望します。
12/4(月)WAKAZO/谷口幸至朗BAND:水谷若緒は希にみるいい奴だ。だから、若緒の頼みを断ると、たとえそれに正当な理由が有ったとしても、なにやら非常にすまない事をしたような気になってしまう。彼女は純粋で真っ直ぐだ。スネに傷持つ、とても真っ直ぐとは言えない僕は、時々その純粋さに気後れしてしまう。だからすまないような気分になっちゃうのかもしれない。この日出演したミュージシャン達はどうなんでしょう?すまないような気分になりません?
12/5(火)この日はライブをさぼって、覚王山のブルース専門のレコード屋さんNETWORKへ、2月にやる企画物、ブルースライブ3Daysの相談に。ローンウルフ造田という彗星のように現れた強烈な弾き語りの人がいるとの事。呼びましょう!そして、前回好評だったバレーボールズ+木村充揮も決定!2/16日〜18日です。みんな来てね!相談しながら何気なく見ていたジョニーテイラーの追悼3枚組ボックス。ナント!未発表曲だの別テイクだのいっぱい入ってるじゃぁないの!買ってしまいました。そういやぁ、Disk K&Kに取り置きしてもらってたCDが有ったぞ、と行ってみると、あれもこれもと、結局なんだかんだで10枚ほどのCDを抱えて戻ってきたわけです。・・・みなさん、久保田麻琴の新作いいよぉぉ。5曲目の「遠い願い」。『遠い、遠ぉい、僕の願いが、少しずつ近づいてゆけば、それだけでなぜ、それだけでなぜ、君を泣かせるのか、泣かせるのぉか』って曲。40代の男性必聴です。倒れます!アメリカの劇作家サム・シェパード好きのあなた、悶絶します!映画『パリ・テキサス』や『タンデム』や『イル・ポスティーノ(だったっけ?)』にやられてしまったあなた、大泣きです。今挙げた全ての条件を満たしているあなた、死んでも知りません!
12/6(水)小松原俊:ルクプルなんかのサポートでも活躍中の、フィンガーピッキング・ギターのインストを演るひと。聴いていて気に入ったうちの店員がCDを買ったのですが、サインを貰うとき、小松原さんに「有名な方なのですか?」と訊いたのです。小松原さんは、いい人で、気も悪くなさらずに「はい、有名です。」と答えたようなのですが、そんなこと普通訊くだろうか?そんな風ででいいのかぁ?まぁ、正直に訊いて、それに答えたという状況なのだろうが・・・ホントにいいのかぁ?俺には、何がなんだかさっぱり判らん。
12/7(木)中川イサトさんは、誠実なギターを弾く。人間もたぶんそういう人なのだろう。でも、きっと頑固だ。カミさんは大変かもしれない。ま、そんなことはどうでもいいが、イサトさんは、最近「五つの赤い風船」という30年くらい前にやっていたバンドの再編に加わっているらしい。「五つの赤い風船」といえば「遠い世界に」である。僕が学生の頃では考えられないことだが、「遠い世界に」はビートルズの曲と一緒に、音楽の教科書に載っているらしい。一度だけ、バンドのリーダーでその曲の作曲者でもある西岡たかし氏にお会いしたことがあるが、教科書の印税はなかなかバカにできないと言っていた。なるほど・・・。
12/8(金)久々にライブの無い日だ。クーラーの埃取りをやって風呂にはいる。サルサのライブの時、いつもお世話になっている「吉衛門」というお店に、お礼も兼ねて飲みに行く。佐藤さんという、サルサ好きの女性がやっている店だ。佐藤さんは、TOKUZOへ来てサルサダンスを踊っているときは、なかなかイヤラシ気に足を露出してイカスおねえちゃんなのだが、店にいるときは、気持ちのいい飲み助の味方なのだった。つまみも、鯖のへしこや、鮭のハラスなど、完全に私のツボを押さえている。また行こう!
12/9(土)いとうたかお(通称ペケ):ペケは、気合いが入っていた。2ステージとアンコール、正味3時間一人で唄った。昔の曲から最新アルバムまで、お客さんも、たっぷりおなか一杯だ。天満通りのフォーク居酒屋「ぱうぜ」の加藤君も「120%満足した。」と言い残して帰った。20世紀最後のホームグラウンドでのライブで、それは40代最後でもあったらしい。別に疲れた風でもなかったが、「もうこんな長いライブはやりません」といっていた。21世紀も宜しくお願いいたします。
12/10(日)「脳振頭」たっての希望で実現した「SO-DO」との対バン。満員のお客さんは、まず「脳振頭」の演奏ですっかり体が温まる。満を持して登場した「SO-DO」の時は、もう一曲目から客席はフライパンの中の野菜炒めのような状態!演奏の方も、いつもに増してラフに白熱してカッコヨカッタ〜ッ!お客さん達の反応もとてもストレートで気持ちよいライブでした。あぁ楽しかった!!
12/11(月)同じ今池のライブハウス「ハックフィン」が、来年の3月で20周年をむかえる。その記念誌を作ろうとしているのが、僕もよく知っている今池の名物女、まーみ嬢だ。彼女からの依頼で、その記念誌に載る原稿を送ったら、長ぁ〜いメールの返事がきた。思い入れの入った、とても気持ちのいいメールで、感動して読んでしまいました。まーみが作った「ハックフィン」の本、3月には出来るはずです。とてもいい本になると思います。見かけたら、ぜひ、手にとってみてあげてね!!
12/12(火)ディメンジョン:前回とはリズムのニュアンスが変わって、よりループ感が増した。ドラムの人って前回と一緒だっけ?と、前来たときのチラシを調べてみたら、なんとドラムだけ名前が載ってないじゃないの!う〜ん、気になる。誰か教えてくれ〜。
12/13(水)3月にメトロトロン・ワークスで来てくれた加藤千晶さん、2度目の登場です。今回は「まりも」とのジョイント、結構難しい曲にも挑戦してました。MCで言ってた、談志師匠と道でバッタリ会って硬直した話が羨ましかった。東京って時々そうゆう事があるから楽しいよな。僕も下北の駅前で、緑魔子と石橋蓮司に会ったことがあるぞ!カッコヨカッタァ〜!
12/14(木)焼き肉屋のおばちゃんに、「韓国の唐辛子はちょっと甘いんだよね」と言ったら、「あれは実は混ぜ物がしてある。唐辛子は日本が一番だ。」と言われた。????本当か、本当なのか?韓国の唐辛子は土壌の問題とかがある為、たとえ同じ物を日本で育てても決して出ない何とも言えない甘みがあって、それこそが本場の味なのである。・・・というのが定説ではなかったのか。混ぜ物がしてあるって、あなた・・・。それは、たとえ本当だとしても言っちゃっていいのか!やっと日本語の音楽が解禁されだしたりして雪解けムードなのに、またなんか大問題になっちゃうんじゃないのか!いかん、いかん!デマだ!デマに違いない!唐辛子は韓国が一番に決まってるじゃないか!サッカーのワールドカップだってひかえているのに、なんてぇ事を言ってくれるのだ!・・・忘れよう。
12/15(金)うちのチラシ等のデザインをやってくれている、バリ島帰りのあーちゃんと寿司屋へ行く。安くて気軽に行けそうないい寿司屋なのだが、おばちゃんが実によく喋る。テレビ見ながら、「小柳ゆきって娘は浜ミエに似てるねぇ〜」なんて事をズ〜ッと喋っているのである。そういえば、津の鯨料理の店で呑んだときも、一言声をかけたが最後、オヤジが喋りまくって大変だった。ピカ一にうまい焼鳥屋で、時々行くのだが、そこもオヤジに声をかけてはいけない、というのが僕たちの掟になっている。せっかくうまいのだから、黙って食わせてくれよ〜。
12/16(土)ふちがみとふなと:船戸君はTOKUZOではもうお馴染みだが、渕上さんは初めて。初めてだけど、話は聞いているし、CDも聞いたしで、もう何度も会っている気がして、僕の中では馴染んじゃってる。ウッドベースと唄だけという、なかなかホホォ〜ッの編成で、あの手この手と色んな世界をみせてくれます。
12/17(日)今年最後のバレーボールズ。ドンガラガッシャンと演奏して、チビチビジワジワと呑んでいると、夜中にソウル・フラワー・ユニオンの中川君と英子ちゃんがやってきた。ひとまず前回来たときの僕の痔の話で盛り上がったのだが、この後が耳寄りな話。中川君は、なんと!島うたの巨匠、登川誠仁さんのCDをプロデュースしたんだそうだ!とにかくその話をしだすと止まらない、といった感じで、目をキラキラさせて、いかにカッコイイおっちゃんか、いかにおもしろかったかを喋ってくれた。もう70過ぎで、本土に来れるかどうかわからないけど、呼べるものなら呼んでみたいと言っていた。僕もこの間から、名古屋の沖縄音楽好きの人達と「登川誠仁やりたいねぇ」って言ってたんだよなぁ。こうやって、どんどん話が寄り集まって来るときは・・・ねぇ、ひょっとするとひょっとしますよ!!
12/18(月)“A”と書いて「アー」と読む。ある人に言わせると「ゲルマン系の爆音ロック」らしいが、素養のない僕はゲルマン系ってのが何なのかが判らない。爆音ギターファンクみたいな曲が格好良かった。全体をがっちり支える、湊のドラムが素晴らしい。湊はドラムマガジンの表紙になった事も有るそうで、ロックドラマーとして凄く名のある人らしいが、なかなかシャイな好漢だ。以前、村上ポンタ氏に湊のことを話したら、「あぁ、金玉君な。俺、あいつのこと金玉君って呼んでんだよ。」と言っていた。金玉君は、割と無口で物静かな男だが、夜が更けきってくると、ポロッとかなりエゲツないエロ話をしたりするので爆笑してしまう。そんなところも僕は好きです。
12/19(火)「邦楽オムニバス」と題して津軽三味線、唄、尺八、和太鼓などが競演する。開場と同時に、お客さんがざわざわと入ってきて、いやぁ、食うわ食うわ・・・。次から次へと食べ物のオーダーが殺到して、厨房のマサはてんてこ舞い。「今までやった仕事の中で、一番つらかったっすよぉ。」だそうです。僕も黙って見てるわけにはいかず、ドリンク作ったり、厨房手伝ったりで、最後の方しかライブは聴けず。頭も疲れちゃって、しっかり聴けなかったけれど、若い邦楽家達がちゃんとクリエイティブに音楽と取り組んでいる空気が感じられてよかったです。次回は従業員をもっと入れて、俺は余裕で聴いてやろう!
12/20(水)たま:僕は「たま」の知久君のファンだ。無意識の残酷さみたいなものを演出することで、本当の優しさを見せてしまう。それは、あのキャラクターと声を合わせて初めて成り立つことなのだと思うが、なかなか希有な才能だ。また、ビートルズやズトーンズの例を出すまでもなく、いいバンドには複数の重要人物がいる。「たま」の3人はそれぞれ個性が際だっていて、やっぱりいいバンドなんだ、と思ってしまいました。
12/21(木)ハシケンが初めてバンドで登場だ。さらに、ゲストだと思った河村博司(ソウルフラワーユニオン)はしょっぱなから出ずっぱりでバンド員のよう。他のバンド員もそれに負けずにいいプレイをしてましたが、特にベースの松永孝義!ウリウリグネグネと地を這うようなファンクベースでごきげんでした。終わってから呑んでいると、宮田繁男(ds)さんと、太田恵資(vln)さん、初めてお会いした二人がかなり酒好きで、僕は大満足!絶対また来てねぇ〜、と見送ってご満悦の私であった。前日「たま」に食われてしまったサラブレッドの肝サシ、ぜひ食わせてあげたかったなぁ。
12/22(金)給料計算をしている間にコテツ&ヤンシーの面々は東京へ帰ってしまい、一緒に呑めず。夜中に一人でどんどん呑んでしまった。翌日、早くから何かがある、と言う日に限ってアホみたいに呑んでしまうのは、昔からの癖なのだが、昔とは体力が違うって事を僕は未だに把握できずにいる。ふぅ〜・・・。
12/23(土)今日演奏した、パーカッションの山口ともさんの事を書かねばいかん。山口さんのことを初めて知ったが、色んな人のバックで活躍しているらしい。パーカッションは勿論ちゃんとウマイ。しかし、僕が紹介したいのはそんなことではない。まず、髪型だ。出来ることなら絵を描きたいところだが、なんとか文字で説明する。伝わるかどうか・・・頭の中で絵を描いていただきたい。まず、額の上のラインでグルッと一週する線から下をバリカンで刈り上げる。ただし、ビンチョの部分は長いまま残す。刈り上げて無い部分は全て20センチくらいの長さだ。頭の上に丸く残った部分は、迷わず全部右に流す。前髪はヒットラーのような状態になる。チョビヒゲをつけよう!後頭部及び側頭部を刈り上げたヒットラーが、何故かビンチョだけ20センチに伸ばしている・・・といった絵が出来上がるはずだ。そのビンチョにディップかなんかを付けて、コメディアン時代の横山ノックの前髪か、ダリの髭のように、後ろから前に向かってクルクルッと渦巻きを作るのだ。どうよ!!!山口さんはステージだけでなく道を歩いているときもこの髪型だ。カホーンやボンゴの時は普通だが、カスタネットになると、立ち上がって手品師のような仕草でステップを踏みながら演奏する。勿論顔は笑ったりはしない。パーカッション・ソロになると、ステージの真ん中に出てきて、よく訳の分からない踊りをした。・・・・山口さん、またTOKUZOに来てください。実際見ていない人に山口さんを説明するのは、僕には無理でした。ぜひ、みんなに見て貰いたいです。また、来てください!
12/24(日)クリスマス・イブである。フランス料理屋は予約で一杯なのだろう。ホテルというホテルも今日ばかりは満室だ。しかし、今池の夜にクリスマスはやってこないのだ。何故かというと、今池は日本で唯一の、ヒンズー教の町として知られているからだ。・・・・というのはウソですが、沢田聖子さんのライブが終わって、お客さんがザァ〜ッと退いた後は、なんともはやのイブでした。クリスマスだとゆうのに夜中まで働いている従業員と、年に一回しか聴くことのないクリスマスアルバムに耳を傾けていると、深夜、同じくクリスマスだとゆうのに働いていた同業者の友人達が集まってきて、クリスマスで、しかも誕生日を迎えたというウチの従業員のお祝いをしたのでありました。勿論ヒンズー式でネッ!
12/25(月)ドス・キゼオスの忘年会であった。先月あったサルサのライブでは、サルサダンスのうまい人がたくさんいることに驚いた私だったが、日本語によるキューバ音楽のこの日もお客さんは踊りまくった。踊りまくったのだが、それはサルサダンスなどではなく、正当派・高度成長期型・宴会盆踊りスタイルの踊りで、その辺がドス・キゼオスらしくて面白い。いいかげん酔っぱらったオヤジが、ビール片手に踊りながら「ヤッホー」とか言っている。なんでオジサン達は調子に乗ると「ヤッホー」というのだろう?僕は今43歳だが、僕の世代はもう言わないと思う。もっと上、50以上の人達がたぶん「ヤッホー」という。不思議だ・・・。
12/26(火)吉田達也(ds)と津山篤(b.g.)によるユニット、「赤天」だ。吉田氏の実家は製麺所らしいのだが、そこで作った「たまごめん」というのを持ってきて、お客さん全員に試食してもらった。僕も少しいただいたが、こしもあって大変おいしかった。こちらの方で売っているのだろうか?情報を待つ!
12/28(木)山川ノリオとボントンルレは、8月に偶然名古屋に居合わせて、今池の飲み屋「エンディー」で共演したのが初顔合わせ。今回が2回目だ。それぞれの共通点と、違いがよく見えて、なるほどナルホド・・・。終わってからみんなでどんどん呑んだ。ボントンの倉本が「今度一緒に呑もう」とノリオを誘っている。こうやって色んな人脈は広がり、その中で音楽が生まれてゆくのでありました。なんちゃって・・・呑んでるだけか・・・。
12/29(金)年々年末気分というのは薄れていってしまうのだが、さすがにこの頃になると、酔っぱらいの団体客がやってきて、盛り上げてくれる。その中に、おぉっ!!ひょっとして「ファイブ・キャラッツ」の井戸君と浦川君ではないか!!昔、シャネルズなんかの影響もあって結構オールディーズ系のコーラスグループってのがポツポツとあったのだが、その中で、黒人ドゥーワップの持つ、泥臭さやリズムの粘りを追求して、他と一線を画していたのが「ファイブ・キャラッツ」だった。なになに?またボチボチやりたいというのですか?ぜひぜひ、やってください。春過ぎ頃にどうでしょう。いい日とりまっせ!
12/30(土)今年も遂に忘年会までこぎつけたぁ〜。140人を超す参加者の皆様。お疲れさまでした。来年も宜しくお願いいたします。ふぅ〜っ。
12/31(日)色々悩んだのだけれど、結局、紅白もレコード大賞もうっちゃって、PPVの「アントニオ猪木祭り」を1,500円で購入。7:00から年明けの12:30までプロレスを観てすごす。テレビに向かって「ワン・ツ〜ッ・スリィ〜ッ・ダァ〜〜ッッッ!!」と、21世紀を迎えてしまいました。その後、初詣へ行って、大須で何人かの友達に出くわして「やぁやぁ、おめでとうございます。」 |